風俗でギリギリの素股

風俗でギリギリの素股

投稿日:2015年3月24日 カテゴリ:朝から読むと元気になれる風俗体験談

俺は風俗が大好きで「女は風俗で事足りる」と周囲に言い放つほどだ。だから30代を過ぎても嫁をもらえないどころか彼女もいない。結婚して嫁のATMになるくらいだったら、性欲は風俗で発散した方がコストパフォーマンスに優れていると真面目に考える。ちなみに風俗で一番好きなのはデリヘルでの素股プレーだ。風俗は基本クライマックス行為はご法度だが、素股は男性器を女性器でマッサージする形になるので合法なのだ。先日もデリヘルを自宅アパートに呼んで素股プレーを堪能した。来てくれた女の子は箱ヘル経験も豊富な20代後半の女の子。シャワーを済ませ洗濯したばかりのシーツを敷いた布団の上で早速プレー開始。彼女に俺の全身をヨダレたっぷりの舌使いで舐めてもらい性感を高める。時折攻守交代し、俺も彼女の茶色の乳首や素股のし過ぎで色素沈着した女性器を舐め回し、彼女の愛液が大量に分泌したところで、待ちに待った素股プレーだ。彼女の愛液と俺の唾液でヌルヌルになってローションはもう必要ない。勃起した俺の男性器を彼女の充血した大・小の陰唇が包み込み、俺は情けない声を出しながら激しく射精した。