風俗嬢からの評価を気にしてノーマルだったあの頃

風俗嬢からの評価を気にしてノーマルだったあの頃

投稿日:2015年1月13日 カテゴリ:朝から読むと元気になれる風俗体験談

女性は表向きの声と、普段の生活のなかで出す声に違いがあるんだなーと思うときのひとつが風俗でのことですね。べつにお客の前だからと、高い声を出しているというか、喘ぐときの声が可愛かったりするんですよね。そして風俗嬢のなかでも、喘ぎ声のカワイイ子はチェックです。かわいく喘がれると、ゾクゾクします。俺の嫁により「喘ぎ声はわざと出している、相手へのサービスじゃ」といった真相は、十分にわかっていることですし、女性はイクイク詐欺をするということもわかっています。けれどもお金を支払ってのエロいサービスなんですから、真相がどうのとかはべつにいいんですよ。それよりも、そのプレイのなかで、しっかり喘いでいただければ、利用する側のこっちとしては、もうそれで十分なわけです。ですから風俗嬢が裏ではどんな声で話して、俺のことをどう言っているのかはまあどうでもいいわけです。と、言いますか、20代の頃は気にしたりしてノーマルプレイのみでしたが、40代になると、どう言われていようかどうでもよくなるんですよね。